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タイゾータイゾー

大体の人が太ってしまう海外留学ですが、皆さんも一度は留学は太るよって話を聞いたことがあるのではないでしょうか。それではそもそもなぜ留学で太ってしまうのかその原因をお話していきます。

 

留学で太る原因その① そもそも脂っこい、高カロリー、大味な料理が多い(というか殆ど)

そもそも皆さんが留学を考えている英語圏の国(アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、イギリスなど)はファーストフード大国で、脂っこく、高カロリーで大味な料理が非常に多いと思います。

こういう風に書くとそんなことはない!と批判を言われる事もあるのですが、正確な表現をすると、さっぱりとしてて、低カロリー、薄味な料理は値段が高く、節約しながらの留学生活を余儀なくされる留学生が日頃から食べられる物ではありません。

 

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留学で太る原因その② そもそも一食分の量が多い

留学に行かれた方がよく言うのですが、日本よりもデカいサイズのハンバーガーとバケツみたいなコーラ(現地ではコークと言います)、ドサッと乱暴に入れられた大量のフライドポテト(現地ではフレンチフライと言います)にマヨネーズとケチャップのトッピング。おおかたこれは事実です。

ただし日本にもあるフランチャイズのお店は日本とサイズは変わりません。このように基本的に1食分の量が日本よりも多く、高カロリーなためどうしても太ってしまいます。

日本人の美意識としては出されたものはすべて残さず平らげるというもったない意識があるのですが、海外ではあまりそういったことはなく、結構普通に残します。

これは考え方によるのですが、あまりにも量が多い場合は無理せず残してしまうのも良いかと思います。要は自分のペースを大切にすることだと思います。

留学で太る原因その③ ホームステイや会食でお腹が一杯だと断れない

ホームステイや会食等で現地人と食事を共にするとよくわかるのですが、皆さんすごく沢山食べます。いやもう感心するぐらい。

そして日本人としては普通に食べていても「タイゾー?どした??調子が悪いの???」と聞かれ、「いやいやそんなことないよ」というとどっさりと取り分けてくれちゃう始末です。

またホームステイでもホストマザーが作るご自慢の高カロリー料理をこれでもか!とお皿についでくれます。これは断るのが下手な日本人には非常に苦しく、期待に応えて無理をしてしまうケースが非常に多いです。

また人間、慣れってのは非常に怖いもので、数か月もすればその味付けや量が当たり前になり、気付けば数kg一気に増えちゃいます。

日本人と違い外国人は断られることで不快になることはまずありません。勇気を出してNo, Thank youを言えるようにしましょう。

断らないでいても日本人のように満腹を察してくれる事もありませんので、いらないものはいらないとはっきりと断りましょう。

留学で太る原因その④ 一人用に小分けされた分量の食材が手に入らない

ホームステイから出た後、シェアハウスに移り、自炊をするとしても、日本の調味料や食材は非常に高く、普段から日本食で自炊は厳しいと思います。

また日本のように野菜が小分けで売っているケースは珍しいので、買うときはキャベツ丸々1玉とかニンジン数本セットとかの大量購入になります。傷んで捨ててしまうのももったいないので、食べ過ぎてしまったり、結局傷んで捨ててしまう事もよくあります。

これは一緒に住んでいるシェアメイトや友人と一緒に買い物に行き、半分こする事である程度回避できる思います。

結構皆同じ悩みを抱えていますので、気軽にシェアメイトや友人に声をかけてみて下さい。

留学で太る原因その⑤ お肉が安く、魚や野菜が高い

これは行かれる国によってまちまちだと思いますが、北米では魚や野菜が高く新鮮なものは中々手に入りません。

その代わりと言っては何なんですがお肉が安くて最も手に入りやすいです。ウィンナーやソーセージ等の肉の加工品も安いのでどうしても肉食になりがちとなってしまいます。

これはメニューを工夫するしかないのですが、比較的安く手に入りやすい野菜もありますので、必ず肉だけではなく、野菜を付け合わせにしバランスの良い食生活を心がけて下さい。

 

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